こうのとり カプセル

Pocket

国際宇宙ステーション(ISS)の実験試料を持ち帰る小型カプセルが、無人補給機「こうのとり」7号機から放出され、カプセルが大気圏に再突入し、南鳥島沖の太平洋に着水、無事に回収に成功しました。

このカプセルの中には、宇宙航空研究開発機構(JAXA)から「大気圏に突入しても4℃の温度を最低4日間保って、40Gの衝撃に耐えられるマホービンを作ってください」という依頼を受けたタイガー魔法瓶が作った真空容器が入っています。

宇宙ステーションから地球に物資を持ち帰る技術は、現在、アメリカとロシアしか持っていないそうで、日本のチカラが世界中にアピールされました。

軍事転用も考えると、核爆弾も大陸間弾道ミサイルも持っていない日本ですが、いざとなったらすぐにでも作れますよ、というメッセージ(抑止力)にはなるでしょうね。


 

マウスコンピューター ノートPC

Pocket

マウスコンピューター/G-Tune

マウスコンピューター ノートPC m-Book

レビューします!

マウスコンピューターノートパソコン

マウスコンピューターノートパソコン

MouseComputer m-Book JシリーズをBTOカスタマイズにて購入。

スペック・機能
【 OS 】Windows 10 Home 64ビット
【 CPU 】8世代CPU インテルCorei7-8550U プロセッサー ( 4コア / 8スレッド / 1.80GHz [ 最大4.00GHz ] / 8MBキャッシュ )
【 メモリ 】16GB メモリ [ 8GB×2 ( PC4-19200 / DDR4-2400 ) / デュアルチャネル ]
【 SSD 】1TB NVM Express SSD ( インテル600p / M.2 PCI Express x4 接続 )
【 HDD 】1TB HDD ( 5400rpm )
【 グラフィックス 】インテル UHD グラフィックス 620
【 LAN 】[ オンボード ] 10/100/1000BASE-T GigaBit-Ethernet LAN
【 無線LAN 】インテルDual Band Wireless-AC 8265 ( IEEE802.11ac/a/b/g/n 最大867Mbps対応 ) + Bluetooth(R) V4.2 + LE 準拠モジュール (M.2)
【 液晶 】フルHD対応13.3型ワイド液晶パネル ( 1920×1080 / LEDバックライト / ノングレア )

このカスタマイズで18万円ほどになってしまいましたが、他メーカーで同じようなスペックで注文すると、25~30万円ほどになってしまうでしょう。

マウスコンピューターは安さを売りにしていますが、最新の部品を取り入れるのも早く、高機能のパソコンをカスタマイズできる点でも優れています。ハイスペックのパソコンを組み立ててもコストパフォーマンスがかなり良いです。

m-Book モニター

マウスコンピューターm-Bookモニター

マウスコンピューターノートパソコンm-Bookモニター

フルHD対応 ( 1920×1080)13.3型ワイド液晶パネルはノングレアタイプで見やすくきれいです。

m-Bookモニター角度

マウスコンピューターm-Bookモニター角度

この角度まで開きます。
他社のノートパソコンよりも少しだけ開く角度が大きいので、見やすさを感じました。

m-Book カラー

マウスコンピューターm-Book

マウスコンピューターm-Book

m-Book Jシリーズの本体カラーは白。
写真では分かりづらいとは思いますが、パールホワイトのような感じです。
おちついた色で安っぽさは無いです。

カバーに汚れ防止のための特殊な加工がされており、

マウスコンピューターm-Book Jシリーズカバー

マウスコンピューターm-Book Jシリーズカバー

鮫肌のような細かい凹凸があります。
決して気になる感じではなく、ペトペトしないし指紋もつかないので、触り心地は良いです。

m-Book キーボード

キーボードにも特殊な加工がされており、くもりガラスのような触り心地です。

m-Bookキーボード

マウスコンピューターノートパソコンm-Bookキーボード

こちらもベトベトすることなく、指の油もつかず、汚れもつきにくいです。
キーボード間の幅も余裕があり、ゆとりのあるタイピングができます。
パームレストには、UVコーティングがされているそうです。

m-Book CPU

CPUは、最新8世代CPUインテルCore i7-8550Uをカスタマイズ。

m-BookCPUcorei7

m-Book8世代CPUインテルcorei7

最新のCPUにしておけば、多少高くてもこれから長く使えるという考えのもとにです。

m-Book SSD HDD

ここが一番こだわったところで、新しく買うノートパソコンの記憶装置は絶対にSSD(ソリッドステートドライブ)を選ぶことを決めていました。

パソコンは、グラフィックなどプロ級の作業をしない限り、CPUがそれほど早くなくても、ハードディスクがSSDならば快適に動きます。

しかし、まだまだSSDの容量が少なく、512GBがやっと出回っている感じで足りません。

でも、マウスコンピューターにはあったのです。1TB(1000GB)のSSDが。

それも、NVMe SSDという一般的なSSDの5倍以上の速度が出るSSDが。

高価格になろうとも、今後の作業やパソコンの待ち時間の無駄を考えたら、十分に見合う投資です。

おまけに1TB のハードディスク(HDD)まで付いているタイプだったので、合計2TB の記憶装置を持つ最強マシンになりました。(いまだにHDDはまったく使っておりませんが)

m-Book 速度 静粛性

最新8世代CPUインテルCore i7と NVMe SSDの組み合わせで、今まで使っていたノートパソコン(NEC LaVie)の数倍、数十倍の速さを実感しています。

スリープからの立ち上がりは10秒以内。
再起動からの立ち上がりは1分以内に終わっています。

ちょっとした作業でパソコンを出すのをためらうことが無くなりました。

音も静かです。というより、音がしません。

ネットサーフィン、メール、ブログ更新くらいの作業では余裕があるのでしょう。冷却ファンが回りません。
もしかしたらゆっくり回っているのかもしれませんが、風切り音は聞こえません。

パソコン内部で何の作業をしているのかわかりませんが、たまーーーに最大限にファンが回ることがありますが、それほどうるさい感じではありません。

m-Book 評価

まー、勝手な評価なのですが、大満足です。

初のマウスコンピューターでしたが、半年間使ってみて不満点はありません。

いままで1回もフリーズしたこともありません。

マウスコンピューターのカスタマイズで高機能を選ぶことをおすすめします。

 

マウスコンピューター/G-Tune
マウスコンピューター / TOP

 

リンクシェア レビュー・アフィリエイト


 

aiwa

Pocket

アイワのカセットボーイにはお世話になりました。(^^)

そのアイワ(aiwa)ブランドが復活しているんですね。

経営不振でソニー身売りされて、SONYがaiwaを出していると思っていたのですが、消滅していたんですね。

十和田オーディオ株式会社という会社が、アイワの商標をソニーから取得してaiwaが復活したそうです。

レコードプレーヤー(ターンテーブル)やCDラジオレコーダー、液晶テレビにネットストリーミングスピーカーなんてものも新製品で出ています。


 

活力なべ

Pocket

アサヒ軽金属が作っている「活力なべ」と言う名の圧力鍋が好評です。

普通の圧力鍋との違いは、圧力と温度。

一般的な圧力鍋よりも圧力が約1.6倍も高く(世界最高クラスの調理圧146kPa)、鍋内部は約128℃もの高温になるので、調理時間は短く、根菜や魚の骨まであっという間に柔らかくなり、煮崩れする料理も短時間で仕上がるので煮崩れなし、という便利な調理器具です。

火を止めた後、予熱で調理できるので、光熱費の節約にもなります。

この活力鍋の新製品が、「ミッキーマウス ゼロ活力なべ」。

ミッキーが踊ります(^o^)。


 

LED歯ブラシ

Pocket

LEDライト付き歯ブラシがどんなに便利かは、赤ちゃんや幼児の歯磨きをしたことがある人ならば、すぐに想像できるでしょう。

しかも、電動歯ブラシ・超音波歯ブラシなので、歯を磨く時間も短縮されて、「ヤダヤダ」と動く子供に歯ブラシを上下左右に大きく動かさなくてもよいので、かなり負担が減りますよね。